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もてない人間の雑記帳・ゆるく断捨離中

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桜について  


拍手ありがとうございます。
先日桜を見に近所をウロウロした。
桜はなぜ咲いていて「うおお」と思うのかということを考えていた。
花って他にもたくさんあるのに。
単純に花が多いからだと思う。一本の木に咲く花も多いし、木の数も多い。
そして咲いてから散るまでの一過性な感じが人々に「今見なくては!」という気持ちを植え付ける…
そして春という季節とのコンビネーションが桜を日本人にとって特別なものにしている…
そして桜の最もいいところは全国津々浦々どこでも容易に見ることができることだ。
なぜかそして三連発で終わってしまった。
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category: ふつうの日記

tag: ソロ活動 
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神保町を歩く  

大手町のあたりから皇居の周りを通って神保町~御茶ノ水まで歩くのがたまに時間があるときにする散歩のコースでけっこう気に入っている。
大手町周辺を歩いていると、東京はいつも工事をしている街だなと思う。
去年も同じ時期にこの辺を歩いたことがあったことを思い出したけど、去年と比べて皇居ランナーとすずめの数が減っていたように思う。
普段外を歩くときはだいたい音楽を聞いているけど、イヤホンを外して歩くと、風で枯れ葉が巻き上げられた音や鳥の声や和服の人のぽっくりの音とかがはっきりと聞こえて、なんというか、あらゆる生命活動があるな(?)というようなよくわからない気分になる。
そのせいか御濠のところを歩いていて、妙に悲しい気持ちというか、自分が今なぜここを歩いていて、今後どうやって生きていけばいいんだろうとか余計なことが頭をもたげてきてしまって困った。

神保町で二十世紀というブックカフェに寄った。
神保町駅のA1出口の道路挟んで向かいにある店。
ブックカフェというか古本屋さんの2階が商品の本も読める喫茶コーナーになっていて、ケーキや軽食もある。
これがとても落ち着く店で、無駄なおしゃれさがなくて庶民的で居心地がよく、本を買ったらコーヒーの割引券がもらえたのでまた行こうと思う。
ケーキセットが500円なのも嬉しかった。コーヒーおいしかったし。


そしてまた古本屋さんを数件ぶらぶらと見て歩いた。
読めないけど洋書の店の本棚の佇まいとかいいなあと思う。
とある店で、私が入店したら店のおばちゃん2名が、
「さっきの人、臭くて臭くてたまらなかったわね~しかも一時間もいて。なんであなた入口閉め切っちゃったの」
「外側の人寒いと思って。それにしてもあの人よく来るけど本の絵ばっか見てね。難しい本買ったためしがない。」
と会話してるのを聞いてしまった。
私しか客がいなかったけど気にされてないのか、おばちゃんって言いたいこと言いまくる傾向にあるからな…

写真とか短歌の本を眺めていて、そういえば私はこういう「日常を切り取る」という作業がめっきりできなくなったしやらなくなったなと気が付いた。
何しろ無気力無感動でひどい。

大学の時勉強していた分野の本を見かけて、卒論指導してもらっていた先生に手紙でも書こうかとふと思い立った。
そのためには住所を書いてある紙を探さなくてはならない。

category: ふつうの日記

tag: ソロ活動 
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散歩  


近所へ散歩へ行った。
桜の季節は短い。
天気があまりよくなかったけど、咲いているうちに行けてよかった。
つくしが群生している場所があって、最近あまり見ないなと思って写真にとった。
他にすみれ、菜の花、カラスノエンドウなどもたくさん咲いていた。

帰りは別の道を通って、いつも気になっていたけど入る機会のなかったパン屋さんに行ってみた。
見たら営業日と営業時間がめちゃめちゃ少ない。
喫茶コーナーがあったので、チョコクロワッサンを食べた。
今時珍しく、簡単な飲み物が無料だった。
パーキングエリアにあるような、小さな紙コップのお茶、紅茶、コーヒーを飲むことができる。
ささやかながら、この現代において無料ってやっぱり嬉しい。
缶くらい置いておいてくれれば10円でもいいのに。良心的。
クロワッサンもおいしかった。
この世でこれをこぼさずに食べられる人っているのかなと思いながら食べた。

あと特筆すべきこととしては鳥のつぐみを見た。
何か見たことない鳥がいるなと思って家で図鑑をめくってみたら、おそらくつぐみという鳥であることが分かった。
すずめ、鳩、からす以外の鳥って注意して見るとこの辺にも結構いるんだよね。

歩くという行為は不思議と生きる気力が湧いてくるけど、仕事に戻るとすぐそれも尽きてしまう。
これが持続する方法があればいいのに。

category: ふつうの日記

tag: ソロ活動 
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国立公文書館に行ってきた  

11月はアレな記事しか書いてなかった。
そんな中、先日竹橋の国立公文書館に行った。
「江戸時代の罪と罰」という展示をやっている(しかも無料)というポスターを駅で見たのがきっかけで行ってみることにした。
竹橋駅が最寄りなんだけど、他にも近い駅がたくさんあるので、東京は駅が本当に密集してるなと思う。

まず驚いたのは、噂には聞き知っていた皇居ランナーの多さ。
外国の人もランナーの中にけっこういた。
そして皇居そのものの立派さ。
公文書館側から見ると本当にこんな建物が東京にあったんだなと思う。
変な比較だけど、テーマパークにあるお城とかよりも本物な分おおとなった。
御濠を水鳥がヒマそうに泳いでいた。

公文書館にたどり着くと、知らなかったんだけどこの展示の初日だったようでかなりの人出だったのでさらっと見るに留めた。
学がないので展示の内容には詳しく触れないけど、あれだけの資料がかなりいい状態で今日まで残っていることには素直に驚く。
そして昔の人が全員達筆なことにもいつも驚く。

河鍋暁斎の絵が個人的にとても興味深く、この人が酔いに任せてお上を怒らせるような風刺画を描いてお縄になったという出来事についてもっと知りたいと思って調べてみたんだけど、調べ方が悪いのかあまり情報が得られなかった。
大きく引き伸ばされたお縄の瞬間の絵がそれはもう活き活きとしていて、絵がうまいなとアホみたいなことを思った。
暁斎は北斎との比較とか、鳥獣画の方で有名で、たしかに蛙の絵なんか見たことがある。
でも捕えられて娑婆に戻るまでの生活が散々だったって展示には説明されていたから、そんな人生の重大事件があまり語られていないってことが果たしてあるだろうか。
反省して「狂斎」を「暁斎」に改めたって書いてあった。
展示の所に参考文献が載ってたけど、すぐ見つかるだろうと思ってメモしてこなかったのを悔いている。
無料だしまた行けばいいか。平日は夜8時までやってるみたいだし。

帰りは神保町まで歩いて古本屋をひやかして帰ってきた。
神保町でカレーを食べるという目標はまだ達成できていない。

category: 読んだ(本)

tag: ソロ活動 
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3万円あったら何に使いますか?  

普段行かない大きい図書館へ行った。
昔の新聞のコピーを取るため。
今コピーも厳しくて、用紙を書いて1枚申請したんだけど、早速コピーし損じてしまって(というか原稿台に髪の毛が載っていて写ってしまった)2枚とったら、ミスの方はこちらで処分させていただくか、ミスコピーである証のスタンプを押せばお持ち帰りいただけますとのことだった。
著作権とかそういうことなのか、何か難しい大人の事情なのかはわからないけど、なんというか…そこまで管理されるのかと思った。
こんな人畜無害そうなさえない女が資料を悪用するわけないだろ…
まあそういうことじゃなくて、例外を認めると厄介だからすべてを厳しく取り締まるしかないんだろうけどね。
こういうことってよくあるけど、もう少しなんとかならないかなと思う。
先日郵便局で印鑑をなくしたと言って窓口でずっと話し込んでいたおじいさんがいたことを思い出した。
局員さんも10回くらい同じこと言ってた。
まあお金関係はね…詐欺とかあるしね…

で、そのあと中華料理の店に行って上海焼きそばを食べた。
本当は酸辣湯が食べたかったんだけど、残念ながらメニューになかった。
なぜ酸辣湯かというと、昨日読み終わった津村記久子さんの『ワーカーズ・ダイジェスト』で登場人物が酸辣湯を食べる場面が出てきたから。
ちなみに小説自体もすごく面白かった。
津村さんの小説は、「この歳ってもっと大人だと思ってたけど全然そんなことないし、それでいいし、そういうものだ」という共通したメッセージ?があるように思える。
気張らずに生きていいんだという気持ちになるので、派手な小説よりも元気になれる。
社会人になって面白いと感じるようになった。
話がそれたけど、酸辣湯のかわりに食べた上海焼きそばはまあまあだった。
しめじのおいしさを噛みしめた。
壁に貼ってあるチンギスハンの絵の掛け軸がひたすら気になった。帽子?の部分にわざわざ毛(ファー)が貼ってあった。
そもそもチンギスハンと言えば蒙古なわけで…モンゴル…?中華…?
向こうの席では「コロッケのディナーショーにおける3万円という価格設定について」の議論を会社員っぽい男女が交わしていた。
私は高いと思うけど、コロッケさんの芸にはそれほどの価値があるってことなんだと思う。
モノマネで常に新しいことを模索し第一線に立ち続けるというのはそういうことなのだ。

なんだかよくわからない一日だった。
明日からまた仕事だ。

category: ふつうの日記

tag: ソロ活動  津村記久子 
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ブックカフェ  

先日出来心でブックカフェとやらに行った。
すごいでしょ。オシャレでしょ。
そう、とてもオシャレなのだ。
この「オシャレな都会生活を楽しんでいる(ふりをしている)文化人の自分」という自意識がちらついて落ち着かなかった。
結局溜まっていた読書ノートをつけるのと、コーヒーとマフィンだけ食して帰ってきた。

普通のチェーンのカフェと同じようにカウンターで注文して受け取ったら、店内の本棚にある本はどれでも読んでいいですよというシステム。どこもこういう感じだと思う。
しかし疑問なのが、そこで1冊でも読み終わるのは無理だし、図書館のような使い方はできない。
読むのが早い人は1冊くらいなら読めるだろうけど…
立ち位置というか利用法としては、試し読み専門店かつ本との出会いの場だと思う。
そこで見つけてよかった本を後で買ったり借りたりするのがいいかなと思う。
また店によって置いている本のコンセプトもわりかし一貫していると思われるので、何か面白い本ないかな~と漠然と探すのは楽しいと思う。
本屋さんでそれをやると広すぎて全部見られないのと、長時間の立ち読みは憚られるから。

結論、読書は電車が一番はかどる。
一人暮らしをしたら自宅が一番いいかもしれない。
とは言え、雰囲気は抜群にいいので、本を読むことを目的にするのではなく、普通に少し時間をつぶすのにはいいと思う。

そして個人的なメモとして、次の読書ノートは無印のハードカバーのリングノートにしたい。
http://www.muji.net/store/cmdty/detail/4548718728077

category: ふつうの日記

tag: ソロ活動  カフェ 
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続・定期預金を始める  

前編→定期預金を始める
先日口座を新規開設した銀行から、仮暗証番号のハガキとキャッシュカードが届いた。
で、ネットから口座開設時に入金しておいたお金を定期預金に移した。
これでのちのち多少利息がついて増えるはず。
ネットバンキングで、またパスワードとIDを考えなくてはいけないのと、最初きちんとログアウトを押さずにブラウザを閉じてしまって10分間ほど再ログインできなくなったりと、小さな困難はあったものの、なんとか終えることができた。
定期預金への振替自体は驚くほどスムーズにできたので、逆に拍子抜けする。
ボタンひとつでお金が動くんだぜ…恐ろしい世の中だよな。
こちらもお金を動かしているという意識はあまりない。
でもそれって危険なことだよなと思う。
硬貨や紙幣そのものだけがお金じゃないと社会に出てからより強く思うようになった。

今日はそれ以外にもいろいろやった。

まず、携帯の保障パックの解約をした。
解約時にこれができなくなります、このサービスも受けられなくなりますという再三の脅しに負けずひたすらクリック。
ポイントをTポイントと連携するっていうのがあって、てっきり携帯会社のポイントがTポイントに加わるのかと思ったらその逆だった。
すでに持ってるTポイントを通信料の支払いにも使えるようにしますよというただそれだけのことだった。
yahooIDまで取得したのに。
またアカウントの類が増えてしまっていよいよ管理が大変だ。
パスワードの管理は一ヶ所にまとめてしておくのがいいと思うけど、それが何らかの理由で見られなくなったらおしまいだからやはり控えはあったほうがいい。
でも、デジタルで管理するにしろアナログにしろ、両方を用いるにしろ、元のメモと控えを同期し続けなくてはいけないという面倒も生じるよねえ。
悩ましい。これ現代人の悩めることランキング上位だと思う。

そして次に、定期預金を始めたことだし、全財産を把握しようではないかと思い立った。
私はA信金、B銀行、そして今回口座を作ったC銀行に口座を持っていて、なぜかA信金から携帯代が落ちるようになっていて、そこの口座にはそれ以外の使い道がなかった。
なので、A信金から現金を全部出してB銀行に入れ、携帯代もそこから落ちるように設定を変えてきた。
そして残高が増えたばかりのB銀行から、いくぶんかのお金をC銀行のより長期で金利が高い定期預金に入れた。
これで定期預金プラスB銀行の残高が自分の全財産となり、非常にわかりやすくなった。
定期預金に入れている額は忘れないので、実質B銀行の残高だけ常に把握していればいいことになる。
実際の所、リスク軽減を考えたりして、どう口座を割り振ったらいいのかわからないけれど、なるべくシンプルにしたい派なので今はこれでいいかなと思う。

こう書いているとお金をちゃんと管理しているようだけど、実際税金のこととか社会保障とかその他生きているとかかるお金のことが全然わからない。
この感じで将来生きていけるのかと不安に思う。
そして全財産を把握したところで、貧しさを再認識する。
多くを望まなければいいんだろうけど、趣味などにお金を使わないで生きていくのは辛い。
一人暮らしを始めようか迷っていたけど、揺らいできてしまった。
でも実家は出たい。
ジレンマ。

category: ふつうの日記

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定期預金を始める  

定期預金をしようと思い立って、金融機関に行った。
個別ブースみたいなところに通され、説明を受ける。
口座を作ってから定期預金を始めるまでにタイムラグが発生することが判明。
その日のうちにキャッシュカードがもらえると思ってわざわざ店舗まで出向いたのだが…調べが甘かった。
いずれにせよ口座を開かないと始まらないので、身分証を渡し、担当の人がその場で個人情報を入力して、私は簡単な書類の記入と捺印をするだけだった。
アメリカ人が口座を作ることに対して厳しくなっているらしく、アメリカ国籍かどうかと、アメリカからの収入があるかどうかの質問欄があった。
もちろんNO.
しばらくして、持ってきた現金を担当の人と一緒に機械に入金しに行き、待ち時間にアンケートと、別の行員の人による保険商品の説明を受けた。
それが終わり、孤独に待つこと15分弱、無事に私の口座は開設されて、書類一式をもらって終わった。
キャッシュカードは後日郵送で届く。
それからネットで定期預金の開始手続きをしなくてはならない。

将来が不安…なような気もするけど、今までもなるようになるさと生きてきたのでこのまま行くし、なんとかなるだろうと漠然と思っている。
保険の話を聞いていて、死亡保証と言われてもいまいちピンとこないし…
そりゃいつか死ぬけどさ。
こういう人間が危ないんだろうな。
いざと言うとき焦るのが目に見えている。でもいいの。

で、終わって、自然志向のカフェでカレーセットを食べた。
漬け物は美味しかったがカレーが非常に甘かった…
カレーとコーヒーの相性は最高なんだけどね。

category: ふつうの日記

tag: ソロ活動 
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エレベーターとコーヒーとカレー  

最近疲れて疲れてどうしようもない。
栄養ドリンクに頼る日々が来るとは思わなかった。
職場での身の振り方だったり、家族との関係だったり。
あとは1月初週から、土曜は全部出勤している。
身も心も休まらない。っていうのは私だけじゃないのはわかっちゃいるけど…
なのに痩せるわけではないんだよな。

そんな中で、洒落たカフェに行ってみた。
初めてドア手動のエレベーターに乗ったんだけど、この瞬間がこのカフェを楽しむピークだった。

エレベーターが到着したら、このドアを手で引いて開ける。
ホラーゲームっぽい。


内側。格子の感じがまた出られなくなったらどうしようというスリルを味わえて良い。
店ではコーヒーとカレーを頂いた。
この二つの相性の良さは素晴らしいと思う。
コーヒーがなかなか美味でした。
カレーはいわゆるインド風?のもの。ナンはなかったが。
スパイスがかなり効いていて、何かの実を思いっきり噛んでしまってその味に口中を占拠されてアワアワした。
店内は至って今風のカフェで、若者数組と出版関係の仕事の話をしている大人な雰囲気の人たちがいた。
エレベーターの件で検索すると店の場所がわかると思うので気になる方はぜひ。

ところですごくどうでもいい話なんだけど、最近巷でやけに甘えた話し方の男をよく目にするような気がする。
この日も、
「じゃあ俺はこの紅茶にしちゃおっかな~♪○○ちゃんはぁ?」
みたいな話し方の人を見ておお…と思った。
電車でもよく見るんだよね。
私は好かんというだけで彼らには何の罪もないけど気になってしまった…

category: ふつうの日記

tag: ソロ活動  カフェ 
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Please reuse me!  

シーズンの終わりに服を買う。

・青カーディガン
・白カーディガン
・青スカート
・モスグリーンセーター
・紺セーター
・ピンクと肌色中間くらいのシュシュ
・小さいバラのコサージュ

をここ数日で手に入れた。
すべてセール品。
今回青のカーディガンとスカートを買うという初の試み。
今までなら、カーディガンは店頭にあった中では間違いなく灰色、スカートは黒を選んでいたと思う。
しかし最近職場の人に身なりの地味さを指摘されて、一応窓口的な業務もあるからせっかくの指摘を受け入れて着たことない色も着てみようと思ったのだ。
コサージュとシュシュもその一環。
社会人として年相応に小綺麗にしないといけないってわかってるんだけど小汚い…
私は別に小汚い自分でもいいんだよな~
だから(略。
好きな服装と仕事の服装の種類が違うのが面倒。
なんだよオフィスカジュアルって。


ところで青カーディガンを買った店の袋の底にこんなメッセージが。

できる限りまた使って!
言われなくてもそうさせていただきますとも。弁当とか入れる。


デパートとかで高い服や靴や鞄を見ていると、一体どういう人がこういう物を惜しげも無く買うんだろうと思うけど、そういう人はたくさんいるんだよね。



無関係だけど、足指を広げる着圧ソックスが欲しいけど2000円する。
ポイント貯まってる薬局で売ってればいいのに。

category: 買ったもの

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