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もてない人間の雑記帳・ゆるく断捨離中

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思春期の話  

しばらく放置していた。
最近はモノ減らしも滞っていて全体的に人生停滞気味。

今日はジーパンを捨てた。
捨てたとは言っても、適切な回収日を待たないといけないので厳密には手放せていない。
あとは使い道のないジッパー袋を捨てたくらい。

最近洋服を買ったりしたんだけど、やっぱり過剰包装どうにかならないかなと思う。
靴下を買った時は袋を断った。
ユニクロで袋入りのパンツを買った時も外袋を断ったら店員さんちょっと意外そうだったな。
すでに袋に入ってるんだし、わざわざさらにビニールに入れなくたっていいよね。
余談だけど綿のボクサーパンツは気持ちいいので愛用している。

下着と言えば、今日は休みだったので洗濯をした。
自分でも変だと思うけど、親に下着を見られるのが嫌で、文字通りいつも「鬼の居ぬ間に洗濯」をしている。
思春期に親と下着を買いに行くというイベントが発生しなかったためにこんな事になり、今に至る。
たぶん、一般的には、小学校高学年~中学生くらいの頃に、
「お母さん、私ブラジャーしたい!」
と申告する時期があって、それで買いに行くというパターンなんだと思う。
しかし私はそれが言えなかったので、さすがに手に入れなければと思った時にコンビニ受取ができる通販で下着を購入した。
サイズも自分で調べて測った。
思い返せば、リア充な友達は中学生の頃にブラジャーデビューしたとか言ってわざわざ見せてくれた。
しかもおしゃれな店で買った中学生らしくも今風のやつで、それが羨ましかったなあ。
今も目に焼き付いている水色にキャラクターが散った模様。
そこで一緒に買いに行けばよかったんだろうけど、やはり恥ずかしかった。というか今でも恥ずかしい。
正直、こういうデリケートな話題が苦手だ。
女子同士では平気でそういう話したり、胸を触りあったりするノリとかあるじゃん。あれが無理。

結局親にも心を開けないままずーっとずーっと来てるから、人との距離の取り方もよくわからない。
どのくらい近づいていいかわからないんだよな。
だから友達も嫌いなわけじゃないのにすぐ疎遠にしてしまう。
自分を出せないから好かれもしないし嫌われもしない。

最近自分のそういう所が本当に虚しくなってきて途方に暮れるんだけどどうしたらいいかわからない。
とりあえず今いる友達だけでも大事にしようと思っている。
人間関係に関して、「やったほうがいい」と思うことはなるべくやるようにしようと思うんだけど腰が重いんだよな。
「こうしたい」と思うことも言えなくて後悔してばかりだ。
こんなんじゃ脱喪なんてとてもじゃないけどできないよね。

本当に大人なのに悩みが幼くて情けない。
しかも久々に書いたブログが下着の話ってどうなんだ。

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category: よもやま話

tag: mojo  思い出話 
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もてない女in女子会  

先日、学生時代の同級生3人と会ってきた。
女子会という名目で集まったのでそういう会だったんだと思う。

やはり話題は恋愛とかそういう方向に…
かなり久しぶりに会ったので、自然と近況報告になる。
「(私)ちゃんはこの何年間でいい出会いあった?」
「ひとつもない!」
で会話が終わってしまったことは反省している。

みんななんだかんだいろいろあるんだなと思った。
とある子は社内恋愛中だったり、とある子はお互いの家を行き来して料理を作りあう仲にまでなった男性と付き合うと思いきや相手に彼女ができていたり、とある子は国際恋愛していたり…
なぜ自分だけこうも何もないのか…
一つ言えるのはそういう方向に積極的に動いていないからだろうけど。

いくつで結婚したい?
とかそういう話はあまり得意ではないんだよな。
そもそも現時点で結婚したいとは思えないし子供も別に欲しくない。
って言うとなんでなんで?みたいな感じになってなかなか面倒。

こういう話は「何も知らないから教えて~」というスタンスで聞くとみんなお姉さん的な立場からアドバイスするように話してくれて聞いているだけでいいので楽。
こちらも適当に「どうやって駆け引きしてるの?」とか、「どういうときにこの人自分に気があるなって思うの?」とか聞いてみると教えてくれる。
喪女としてはそれなりになるほどと思うんだけど、何一つ自分に当てはめられる経験がないのが悲しい。

私は例え片思いの話ですらあまりしたくないというかするのが恥ずかしいんだよね。
好きな人いないの?とか聞かれて、今少しいいと思っている人のことを話したっていいんだけど、何故かできない。
こっそり思っていたいみたいな気色悪い一面があるっていうのもあるし、昔から思ってたけど、言ったら経過を聞かれるわけであって行動しなくてはいけなくなるのが面倒というのもある。
これは中学生のときにうっかり好きな子を暴露してしまった(させられた)経験から来ている。
告白も何もしない自分にみんな幻滅というか興味をなくしていったようだったけど。
そうなるなら最初から話さない方がいいなという学習をした。

しかしものすごくわがままなんだけど、そうやって飲み会の場をやりすごしてると、自分の話ができないフラストレーションがたまってくる。
趣味の話題なら少しは話せるんだけど、こういう会において、たいていは恋愛話になることが予想できるから別に誰も悪くない。自分が悪い。
だからこういう所やツイッターでべらべらどうでもいいことを話してしまうんです。

category: ふつうの日記

tag: mojo 
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あなたが私にくれたもの!その辺の店のレジ袋  

でもそんな物が今年もらったどんな物よりも一番嬉しいもらい物になってしまった。
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category: 雑記

tag: mojo 
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モバイル断捨離と日記の使い分けの話  

今日は物理的にではなく、データとしてのモノを減らした。
まず、携帯の使っていないアプリを数本削除した。
動く壁紙とかね…かわいいからってダウンロードしておいてもまず使わない。

そして、メールで投稿するミニブログみたいなものをつけてたんだけど、結構見る人が見れば身バレするようなことも書いてしまっていたし、ブログの類をやりすぎているのでこれも退会した。
これからは日記をローカル保存できるアプリを使おうと思う。
匿名でやっているここやツイッターにプライベートなことは書けないしね。
最近は手軽だからすぐ脳内が垂れ流しになってしまいがちになるんだけど。

しかしそれでもまだまだブログが多い。
①ここ
②匿名ツイッター
③リアル知り合い用ツイッター
④リアル知り合い用ツイッター(鍵垢)
⑤ある趣味のことだけ書くブログ

こうやって書くとやっぱり多すぎる。
本当は③④とかツイッターを統合すればいいんだろうけど…

いつも思うのは、自分という人間をもっとさらけ出せれば、匿名垢なんて作る必要ないのにということだ。
喪アカウントとか、別に友達くらいに見られたって本当は差支えないんだけどね。
喪女ですって知られたくないっていう妙なプライドが働いてるんだと思う。
(喪であることはオーラ等でばれてると思うから意味ないけど)

どれが一番生身の自分に近いかなと思うけど、この①~⑤の集合体がすなわち自分なんだろうなと感じる。
変な話だけど。

もうネットを使うんじゃなくてネットに使われてる・支配されていると言っても過言ではない。
たぶん、自分の言葉を残しておくことが好きなんだと思う。
余談だがノートに日記と、気が向いたら手帳に一言日記もつけてしまってるし。
携帯のメモアプリにも思いつきみたいなのが溜まっている。

しかしながらツイッター以外のSNSはやってないしこれからもやる予定はない。
人と交流するというよりは、一人でぶつぶつ言ってたいんだと思う。

でもこの量は自分でもちょっと異常だと思う。
それだけ頭の中も常に雑然としてるんだろうな。
脳内デフラグしたい。

category: 掃除・物減らし

tag: mojo 
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記念切手  


切手を買いに行ったら「記念切手でいいですか?」と2回も聞かれてこれを渡された。
もったいなくなってしまったので、結局スタンダードな80円切手を貼って出した。
これは手元に残しておくことにする。

手紙っていいよなあ。
もしもう少し昔に生まれていたら、思い人と文通や交換日記をしてみたいと常々思っている。
ちょっと乙女チックな発想で恥ずかしいんだけど…
別に敢えて現代でやったっていいんだけど、何せ相手がいないよ…
特別上手である必要はないんだけど、私の中で文章や文字って重要な要素なんだよね。
逆に言うと、ちょっとステキと思っていた人の字が死ぬほど汚かったり、文章の日本語が破綻してたりすると幻滅する。
かと言って文章がうますぎて気取った感じなのもあんまり…
喪のくせに何言ってんだって感じだけど。

category: 買ったもの

tag: mojo 
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捨て報告12/10/1  


【捨てた・10/1】
・りぼんのふろくのポストカードファイル(写真…『あたしはバンビ』?)
・カレンダーポストカード12枚
・使わない手帳のリフィル
・写真立てのいらないパーツ

あたしはバンビって懐かしいけど、どんな話だったか全然覚えていない。
槙ようこさんだと読みきりの双子の話が好きだったな。
『14R』っていう読み切り集を持ってるんだけど、表題の話が中学生が主人公にしてはちょっとアレだった。
作者いわく「ステキシーン」が多いってことだけどさ、中学生だろ…
真面目な眼鏡っ子が不良と恋に落ちる話。
でもこれ小学生か中学生で読んでたら特に疑問を持たず、自分もイケメンの不良と…などと思ってしまうかもしれない。
現に小学生の時は中学生や高校生になったらりぼんに出てくるお話のような恋愛をするもんだと思ってたよ。
妄想だった。

少女漫画に対して結構な頻度で思うのは、女の子が男の子を好きになる瞬間とかは描かれているんだけど、逆は根拠がいまいち薄いということ。
男目線でも「ヤベェ…惚れたぜ…」みたいなシーンを描けばいいのに。
こいついつの間に主人公のこと好きになったの?と思うことが多い。
もう恋愛ものの少女漫画は読めないだろうなあ。

category: 掃除・物減らし

tag: mojo  思い出話 
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私は確信した  

あの人が非喫煙者の目の前では煙草を吸わないように努めていることを。

前もこちらが外した隙に吸っていたし、やむを得ず近くにいるとき(その人・目上の喫煙者・私(非喫煙者)というような組み合わせの場合)も絶対煙がこちらに来ないようにしてくれているのがわかる。

先日は皆いるからこっちで吸えばいいのに一人離れた場所で吸っていた。
しかし、他の人がお構い無しにバンバン吸うので気遣いが台無しになってしまっている。
その優しさに気づいているよ!と言いたいけれど、わざわざ伝えることでもないし、私だけのためにしてくれていることではないので言うに言えない。
万が一思い込みということもある。

素敵だなあこの人。
最近この人と同じ名前をよく見かけるけど、私が目敏くなっているのではなく、姓も名もそれなりによくある名前だからということにしておく

category: ふつうの日記

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あたしンちのみかんはリア充  



本日の読売新聞日曜版あたしンちのヒトコマ。
前々から思ってたけどみかんってリア充だよな。
クラスに男女ともに友達いるし、部活も楽しそうだし、今日の話なんて好きな子も含めて水族館に遊びに行こうとしている。
自分の中高時代を思い出しても、男女グループで遊びに行ったことは一度もない…
周りの子はベタにお祭りとか行ってたような気がするが…
どうしたらそんな学生生活が送れたんだろうか?
そもそも男子としゃべった記憶がないもんなー

category: よもやま話

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コピペ 結婚できない子供を育てる親の特徴  

喪女板住人なんですが、「喪女と彼氏持ち女、どこで差がついたか」というスレにリンクが貼られていた、冠婚葬祭板の「結婚できない子供を育てる親の特徴」というスレのテンプレがものすごかった。
なんかもう当てはまりすぎて学問的に成立するんじゃないのと思った。
これだけ分析が進んでれば学問の世界でも役に立つのではないか。
何学かわからんけど。
以下テンプレのコピペと自分が当てはまっているかどうかをチェックしてみる。

2 名前:テンプレ :2011/09/16(金) 16:29:10.25
結婚できない子供を育てる親の特徴
○・夫婦仲が悪い→厭婚観を植え付ける
×・ヒステリー
○・妻が夫の、夫が妻の悪口を、子供に吹き込む
○・夫婦共に自己中で、歩み寄る姿勢がない。
○・自分の結婚が不幸なのは、自分に非はなく、配偶者のせいだと思っている。
○・互いの実家や親戚を罵る
○・夫に家庭を築く意欲が薄い。だから妻より肉親を大事にしたり、家を建てなかったり。
×・夫で満たされない妻が、子供に過干渉(過干渉は、子供の自立心をそぐ)
×・教育にしか関心がなく、エロやオシャレに興味を持つことを抑圧
×・子供が学歴をつけることだけが楽しみ
○・子供の幸せな結婚への思いは皆無(自分の結婚が不幸だから、そこまで思い至れない)
父親のみ○・オシャレや化粧に関心を持つことを「色気づいて」と馬鹿にし、恥ずかしいことと認識させる
×・女の子の髪はショートに強制
×・子供を太らせる(外見に気を使ってあげない一例)
○・子供の服装もセンスもダサいまま、異性に自信がないまま育つ
○・外見の重要性をわかっていない。「人間は内面だ」と本気で思っている
○・家の中に、色恋事を話せる雰囲気が一切ない。いわゆる堅い家庭。
×・学生の本分は勉強だ、恋愛など以ての外と言い、適齢期が過ぎると「相手はいないの?」
○・親の子供への愛情はある。ここがミソで、親の愛情を受けられなかった子は、温かい家庭に憧れ、
結婚願望が強くなる。しかし、親からは愛され、両親の不仲を見ていると、「結婚なんてこんなもの」と幻滅する。
×・お宮参り、七五三、ひな祭り、といった行事をやらない
×・先祖の墓参りをしない
○・妻が料理下手(賢くないので料理が上達しない)
○・すんなり結婚できた(だから、子供が難儀するとは思わない)
×・妻が超美人(素顔で超美人なので、化粧したがる娘の気持ちを理解しない。夫は超美人さえないがしろにする冷血)
×・世間体を異様に意識しており、自分を人より良く見せようと必死
→それを見て育っている子は同じく世間体に関わる条件部分のみで人を気に入ったり、ボロカスに貶して見下したり。
結局、親子そろって他人に自慢できる要素を求め、身近な他人を見下している。
→一流企業会社員、高学歴、医者・弁護士、金持ち、美人、良い家柄の子女、上流階級、
土地柄の良い地域の出身etc と結婚しないと恥ずかし・・


以下は男性が結婚できない場合だが、これにも当てはまる項目が多かった。

3 名前:テンプレ :2011/09/16(金) 16:32:04.29
結婚できない男の父親に共通して見られる特徴
×・職業は公務員、あるいはホワイトカラーの会社員
×・学歴至上主義
○・人を学歴で判断する
×・ブルーカラー、自営業者を嫌悪する
○・社会的少数者に対する差別意識が激しい
○・勉強さえできれば社会に出ても安泰だと信じている
○・コミュニケーション能力を軽視する
?・恋愛は学生のするものではないと思っている
○・漫画やゲームを毛嫌いする
○・バラエティ番組が嫌い
○・超保守的
×・生真面目
○・流行のものや新しいものが嫌い
○・飲み友達や趣味仲間がいない
○・偏屈で面白味が無い
○・家に友人や会社の親しい同僚を連れてくることはまずない
○・家では電話に出ようとしない
○・家では客が来ても応対しようとしない
○・見栄っ張り
×・世間体を病的なまでに気にする
○・子供から「こんなのがよく結婚できたな」と思われる
○・他人の悪い面ばかり見る
○・家で会社での出来事や面白い話をしない
○・すぐにムキになる
○・冗談が理解できない
○・遊び心がない
○・物事を損得勘定でしか判断しない
○・思い出を作ることを軽視する

5 名前:テンプレ :2011/09/16(金) 16:37:59.05
こういう親の元で育った子供は、なぜ結婚できないか?

・反抗期が弱い。反抗期は、親から自立するために必要な過程。これが強いほど、
自立心が旺盛で、結婚もしやすい。エロやオシャレを禁止され、それに反発する
どころか、従ういわゆるよい子は、恋愛や結婚と無縁の道をまっしぐら。

・モテない。素材が良くても、ダサい奥手はダメ。

・恋愛デビューが遅い。普通の子が、失敗から学習したことがないまま、
適齢期後期に突入し、失敗して時間切れ。

・恋に恋する。まともな親の元で育てられて、結婚の幸せが理解できる子供は、それを求めて、
年頃には結婚向きの異性を選ぶが、そうでないので、結婚の幸せがわからず、それを求める
気持ちも起こらない。その代わり、恋に焦がれ、ドキドキする遊び人を好きになったりする。

・厭婚観がある。厄介なのは、潜在意識に埋め込まれ、自覚がないこと。
顕在意識では、いつかは結婚するだろうと他人事のように思っていたりする。
結婚が、いざ現実味を帯びると、拒絶するが、真の理由が自分でも
わからないので、相手をそこまで好きではないからと、別の理由で納得する。

・恋愛を育めない。恋愛は、コミュ力や人間力が最も問われる試験。相手の気持ちを
洞察する力や、短所も受け入れる器の大きさ、居心地のよい空間を提供する能力
などが必要。親の自己中の血を引いてるので、まず、生まれつき、能力不足。
いいなと思った人には、仲良くなっても結局振られるが、その理由が、自分ではわからない。

・雑魚にしか好かれない。恋愛を育む能力が低いので、自己中の自分を盲目的に
好きになってくれる相手、つまり、かなり格下の異性にしか相手にされない。

・親の指示がないので、結婚を考えない。勉強にあれほどうるさかった親が、結婚には
ノーコメント。だから、考えないまま適齢期が過ぎる。まともな子供は、自立心から結婚を
考えるが、こういう子は、自立心がなく、かつ結婚は墓場と思ってるので、自発的に考えることはない。

コピペは以上。
たしかに反抗期がなかった。
いい子ちゃんだった。今もか。
最後のテンプレの「雑魚にしか好かれない」は喪女なのであてはまらないが、他は全部心当たりあり。

喪女であることを何も親のせいにしたい訳ではないが、こう体系的に整理してあると納得してしまう。
以前から両親を見ているせいで結婚に望みが持てないと思っていたがやはり…
でも、両親が不仲で私と同じようなことを言っていた友人は、ちゃんと恋愛して過去に何人もの男性と付き合ってきている。
結局は性格や積極性による部分も大きい。
自分はここからどう打開していくかだよな。

category: よもやま話

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モテ男先輩の恋愛指南  

趣味が同じなだけでは人間長続きしないってモテ男先輩が言ってた。
趣味の一致は人間関係構築の初期段階に過ぎないからだって。
それを通り越してもさらに一緒にいたいと思えるかどうかが重要なんだって。
さすがモテ男先輩はいろいろ考えてるんだなと思った。

category: よもやま話

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