monokoyomi

もてない人間の雑記帳・ゆるく断捨離中

水筒を洗う  

水筒の茶渋と、底がちゃんと洗えているのか気になって気になって仕方のない日々を送っていた。
ロフトのキッチンコーナーでこんなものを見つけて買った。

水筒を洗うための孫の手状の棒は600円くらい、右のパッキン等を洗う小さい棒は200円足らずだった。
今日はとりあえず緑の水筒洗いを使っていたら家族が帰ってきて流しを譲らなければならなくなったのでパッキン洗いは試せなかった。
ところで今パッキン洗いと変換したらパッキン新井と出てどこのハガキ職人だよと思った。

緑の棒はさすが孫の手状になっているだけあって底のふちの汚れが落とせてよかった。
ただ棒の曲がっている部分だけ汚れていくので、表裏汚れたら終わりになってしまう。
器用な人はこのザラザラの布を仕入れて自作したらいいかもしれない。

無印のタンブラーを使っていて、その汚れも気になってたけどきれいになった。
嬉しい。
逆にこういう商品がなかった頃の人々はどうやって水筒を洗っていたのだろう。
関連記事
スポンサーサイト

category: 掃除・物減らし

tag: 捨て報告 
tb: 0   cm: 0

コメント

コメントの投稿

Secret

トラックバック

トラックバックURL
→http://seigerecht.blog.fc2.com/tb.php/444-87f9ddf4
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)